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太っている人の食べ方で2種類に分けることができます。間食で太っている人。大食いで太っている人とに分けられます。ダイエットに際して重要なのは、自分がどうして太ったのか、その原因は何か?ということに気づくことです。間食で太っている人は、自分がなぜ太っていrか理由がわからず悩んでいます。

間食で太っている人は食事の量が少ない

自分で毎日の食事日記と体重グラフを記入してみるとはっきりとわかります。
食事のときの量が少ないので、ついつい間食をしてしまう。この間食の量がたいへんな量になっているのです。


しかも不思議なのは、当人がこの間食にまったく気が付いてないということ。
これが大問題ということです。
食事日記と照らし合わせて体重グラフを見ると、間食の多かった日は、数字にきちんと体重が増えています。


自分がなぜ太ったか気づかないわけにはいきません。
このタイプの人は自分の間食に気が付くと、自分で修正して徐々に痩せていきます。簡単なことなんです。
自分で気が付くことが大切ですね。


気づきさえすれば、だいたい半年で7~8kgは痩せることができます。
自分で自分をわかるって大変ですけど分かれば簡単に痩せられます。

間食にお菓子を食べたい人は・・・

どうしても間食にお菓子を食べたい人は、間食をやめるかわりにお菓子を食後に食べるようにしてっましょう。


「お菓子を食べてはいけません」といえば抵抗があります。
「食後ならお菓子を食べていい」となると納得するわけです。
そのうえ、食後に食べれば量も少なくてすみますから。
こうすることで、「間食でお菓子を食べる」という悪い習慣がなくなるのです。


そして、間食でやめたいのは、夜寝る前の間食(夜食)です。
寝ている間に働いている副交感神経は、別名「休息の神経」ともいわれ、脂肪の合成を盛んにする機能があるため、こういう食べ方がもっとも脂肪をためこみます。

「寝る前に食べれば即脂肪」

と思って間違いありません。
夕食後よりも体重が増えていれば、それは夜食が原因です!!


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無意識の間食がいちばん危険

この無意識というタイプが一番危険です。
自分がどれだけ食べているかという自覚がほとんどない人が多いです。


無意識にいっぱい食べていながら、全然思い当たるところがないと・・・。
ではいったいどんなことを無意識にしているかというと、ガム1枚、アメ粒1個、たかだか10kcal程度です。


ところが、ところが、これを朝から晩までひっきりなしに口に入れていれば、それだけでかなりのカロリーですよね。
例えば、板チョコレート1枚なら500kcal(焼き魚定食のカロリー)になります。


間食は無意識にしていたものなのに、やめるとなると大変です。
習慣ですからね、


無意識にどこにでも置いてある食べ物をくちにする習慣をなくすことから始めます。

1.お菓子は目に見える場所に置かない。
2.お菓子を自分の部屋に持ち込まない。
3.一定の場所でしかものを口にしない。

といった感じで、ルールづくりからはじめましょう。
このルールづくりには、ダイエットの禁句と言われる

「絶対」
「二度と」
「必ず」
「決して」
「一切」
などといった表現は避けましょう。


これからダイエットに挑戦して、お腹の脂肪部分をなんとかしないと、見っとも無くて・・・。
大好きな人にも自信がなくていいたいことも言えない!
そんな自分と決別しましょう。


ダイエットは自分との約束ですから、悩みが深ければ深いほど一生懸命に頑張るでしょうからね。
そんなに悩んでない人は100点満点をとろうとしないで、70点を取ればいいといった柔軟な姿勢が長続きしてダイエットの成功につながりそうですね。

ダイエットでやめた方がいい「おやつ」

ダイエットでは基本的に食べてはいけないものはありません。
お菓子や果物だって、量さえ守れば食べていいのです。
ところが、そのなかでも止めてもらいたい食べ物があります。


それは、チョコレートキャラメルですね。
太っている人が大好きなお菓子です。


どちらも共通するのが
「小さいくせにカロリーが高い」
小さい1粒なのに、チョコレートひとかけらなら50kcal、キャラメル1粒なら20kcalが凝縮している危険物です。


小さいから食べた実感がなく、胃袋も膨らまないのに、カロリーだけは高い。
ダイエットの食事に有効なのは、
「大きいのにカロリーが低い」。

ですから、キャラメルなどはまったく逆で不向きな食べ物ですよね。
その他にはウニ、トロ、フォアグラといった食品も注意すべき食品ですね。


おやつを食べるなら、こういうダイエットに適さない食べ物よりも「ダイエット効果」のある食べ物を選びましょう。


噛み応えのある「固いおかき」や「フランスパン」などがいいですね。
お菓子は1日に何を何個まで、と数量をきちんと決めて、一度にどっと食べるより何回かに分けて食べた方がいいですね。
ただし、決めた量は守って絶対に増やさないことです。


ダイエットのなかでよくカロリーの例として挙げられるのが、
食パン1枚(160kcal)
バターを付けると(200kcal)
ジャムを付けると(220kcal)
ピーナッツバターをぬると(310kcal)
になります。
コーヒーは何もいれずにブラックで飲めばカロリーゼロです。

ダイエット間食おすすめ!食後にお菓子を・・・まとめ

お菓子で太るってほんとうですよね。
意外とイライラするときは、口に何かを運びますよね。


ストレスをいっぱい抱えているときなど、「あんぱん」を朝昼晩と食べてしまいました。それも3ヶ月間も・・・(社内研修で)。
そのため、お腹周りの脂肪はみるみる大きくなり、現在はどうしたものかと困っています。またホットヨガに通ってダイエットします。
最近、ちょっとだけダイエット補助してくれるものに頼っています。
(効果あります)。

シボヘールの効果的な飲み方で脂肪を確実に落とす方法必見!

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